MBA的業界分析 では、株主優待銘柄を選ぶ上で長期保有可能な業界なのかを対決方式で説明しています。分析内容は定性分析と財務分析の2本からなります。財務諸表が読めなくても楽しめる内容にしていますので、ぜひご覧ください。
小売業界(スーパー VS. コンビニ編)
飲食業界(顧客還元・大庄、フジオフードグループ本社編)
通信業界(NTT、KDDI、ソフトバンク編)
ラーメン業界(ギフトHDとガーデン共闘編)
うなぎのバリューチェーン(川上と川下編)
イオングループ(U .S .M.H編)
外食業界(餃子編)
外食業界(ラーメン編)

<執筆者プロフィール>
優待太郎
経営学修士(MBA)
予備自衛官(技能)
山一證券が自主廃業した1997年から株式投資を始める。保有している優待銘柄は100銘柄を超える。毎年数十万円分の株主優待を消化するために走り回っています。
組織編成とマーケティングが得意なので、決算書だけでなく個別企業の経営戦略を読み込む中長期投資が中心です。
ブログは毎日21時ごろの更新
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