こちらが今回のカタログギフトになります。ここのカタログギフトは食品以外も充実しているのがいいですね。食品をもらえる優待が多いので、個人的にはここでは食品以外も注文したりしています。申し込みはハガキかWebで行います。
今回3分割になりましたので、次回から優待をもらうためには300株保有する必要があります。なので私は分割後もそのまま保有する予定です。毎年増配しているので、これから購入される方は優待を目標に少しずつ買い増しされるのをお勧めします。
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2023年3月 (100株・2年超保有)
みずほ系リース会社「芙蓉総合リース」から株主優待が送られてきました📦
いつもと全く変わらないですね😅
私は芙蓉総合リースの株をアベノミクス前から保有しているのですが、初めて優待をもらった時から全く変わらないですね😅それでも2年以上保有するとカタログギフトの内容は5,000円相当と豪華になっています😆
それでは開封します✂️
今回も東武百貨店ですね🤔
開封するとこれもまた10年間見慣れた包装が出て来ました😆本当に変わらないですね。
さらに開封します✂️
今年もハーモニックですね。
カタログギフトはハーモニックのものになります。ここも全く変わっていませんね。
さらに開封します✂️
シャルマンになります。
今回も武器になりそうなくらい分厚いカタログギフトが送られて来ました。全部で350ページくらいはありますので、欲しい商品は必ず見つかるレベルですね😲ちなみに昨年はスポーツバックをもらいました。
株主優待は食品系が多いのはいいのですが、5,000円相当なものをくれるのであれば、日用品や雑貨系なども欲しいところです。
今回はヘアケアセットにします🤗
今回は手持ちのヘアケア関係が少ないので、高級品のようですがこれにします。まぁ40代の中年親父が使うとキモいと思われるかもしれませんが、節約のため勘弁してください🤣
こちらが注文書です。
注文はハガキかネットで申し込みします。ネットもQRで申し込みできますので、今回もそちらから。
コードは手打ちです😅
受付コードやパスワードは書面に書かれていたものを手打ちで入力します。
次に商品番号を入力します。
商品は数が多いせいか、カタログに記載されている番号を直接打ち込む方式しかありません。なのでカタログをしっかり読んで選ばないといけません。
住所入力画面
商品を打ち込んだら、最後は送り先を入力します。株主コードなどはありませんので、ご自身が送りたい先に設定することが可能です。
入力完了
入力完了です。この画面になったら入力したアドレスにメールが送られて来ていますので、それを確認して完了となります。
カタログギフトの優待は色々とありますが、芙蓉総合リースのように5,000円相当になってくると色々と使えるものが増えてきます。配当も増額が続いていますので、長期保有にはおすすめの銘柄です。
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2021年3月( 100株・2年超保有)
日本の大手総合リース会社の株主優待です。今回ブログを書くのでちょっと調べたら、もう「芙蓉」の名前を冠する会社はここしか残っていないのですね。かつては富士銀行(現・みずほ銀行)を中心に安田財閥、浅野財閥、大倉財閥と日本を代表する財閥を系譜とする芙蓉グループでしたが、もう名前を聞いてもわからない人が多いのでしょうね。残念です。
ここは毎年1回カタログギフトを送ってきますが、2年超になると5,000円相当のカタログギフトとなります。
パンパンです🤣
毎年ハーモニックから送られてくるので、すぐにわかります😅
東武百貨店の包み紙ですね。
ここは毎年「東武百貨店」のカタログギフトです。自社オリジナルの会社もありますが、やはり百貨店のカタログギフトの方がテンション上がります。
カタログギフトはしっかりとしたケースに入っています。
カタログギフトも分厚いので、しっかりとしたケースに入っています。
カタログの下はちゃんと会社名が入っています。
5,000円分のカタログギフトなので、厚さはなんと15㍉もあります。内容も様々です。カタログギフトは株主優待で色々ともらっていますが、ここは百貨店のカタログギフトということもあり、品質も裏付けされていることから悩ましいところです。
バッグが欲しかったんですよね。
いつもなら食品を選ぶのですが、ここは普段買わない良さげなものを選ぶことにしています。今回20年以上使い込んで😅ボロボロのスポーツバックをもらうことにしました。リュックも欲しかったんだけどなぁ😓
ネットで簡単申し込み。
初めてこの株を保有した時はハガキで申し込みましたが、今はスマホで簡単申し込みです。納期もすぐにわかるので使い勝手はいいですね。
リース会社は銀行傘下の場合がほとんどなので、基本的に業績は毎年よくなっていきます。そのため優待もしっかりしており、長期保有にはうってつけの銘柄だと思います。
また景気が良くなる時は各企業がリースを新規で契約するので、リース会社の株価は景気の先行指標として見ることができます。